今日は朝からお役所周り。
職安・税務署・市役所・県庁と一仕事終えて喫茶店で一休み。
と…向席のお婆さん二人のお話が聞えてきました。
どうやら一人暮らしの不安を話し合っているようです。
最近亡くなった友人知人の話から始って…「子供達から何も連絡ないし、
自分が死んでも何日も何ヶ月も分からんまんまちゃうかなぁ」と(寂しいねぇ)
相手のお婆さんは「うちは電話で生きてる事を知らせてんねん」って…。
「何時も決まった時間に電話を鳴らして電話には出えへんねん」(会話をしない!何故?)
「電話代が掛かるから合図だけすんねん」(/∇≦\)アチャ-!(切実だ~)
生きていれば86歳になる母の顔を思い浮かべながら(お幾つなんだろう?)
聞いていると二人は卓球に行った帰りの様子で如何にもお元気そう(でも70歳は超えてる)